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花フェスタ記念公園 2012-4-30

お墓参りからの帰り道、可児市にある花フェスタ記念公園にも寄り道しました。
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連休だし、天気は良いし、高速降りてすぐだし、さぞかしすごい人出だろうと思いつつ訪れたのですが、園内は意外と空いていました。

春の花がほぼ終わり、バラはまだまだという微妙なタイミングだったからでしょうか。
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でも「ターシャの庭」はきれいに手入れされていて
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可愛らしい花がたくさん咲いていました。
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気持ちの良い昼下がりでした。
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by miyabine | 2012-04-30 22:15

ひるがの高原 ミズバショウ 2012-4-29

GW恒例、お墓参りの帰りにひるがのに寄り道してきました。

ひるがの高原スキー場に隣接した「あやめ沢湿原」
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ミズバショウはちょうど見頃を迎えていました。
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白い部分は花ではなく仏炎苞という葉が変形したもので、その中に小さな花が集まった花序があるんですね。

花期の過ぎたザゼンソウもまだ点々と咲き残っていました。
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このザゼンソウ、花序が発熱して周りの雪を融かすというから、すごいですね。
ミズバショウよりこちらのほうが真面目そうで好きです。

今日も快晴に恵まれて、観光バスに乗った皆さんもゾロゾロと木道を歩いていました。
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私たちのGW墓参りは、いつも早朝出発して午前中に帰路につきます。
今日も帰りの高速では、反対車線の大渋滞を横目に快適なドライブでした。
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by miyabine | 2012-04-29 22:06

ついでに立ち寄ったコッツウォルズ バーフォード 2012-4-28

ロンドンへ戻る途中で小さな橋を渡ろうとしたとき、とてもきれいな景色が目に留まりました。
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ちょうど雨も止んでいたので、立ち寄ってみることに。
駐車場に車を停めて、案内板を見るとそこはBurfordという町でした。
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きれいに整備された駐車場にはりっぱなトイレがあるし、落ち着いた雰囲気の町角には分かりやすい標識があったりと、とてもツーリストに優しい町でした。
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メインストリートには可愛らしいカフェやショップが並び、
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道の向こうには"England"を主張する国旗が。
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坂の途中から振り返ると美しい自然に囲まれた、きれいな街並みが一望できるのでした。
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そんな街をブラブラと、
人ん家の入り口を覗いたり(すんません)
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人ん家の窓を覗いたり(申し訳ないです)
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人ん家の庭を覗いたりしながら(ほんとにごめんなさい)
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少し贅沢なお散歩タイムを楽しんだのでした。
駐車場に戻ると川沿いの小道にカモさんたちが集まっていました。
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カモ・アヒルの尻尾って、なんだか気になって見逃せないんですよね。ワタクシ。
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そして最後に、町外れの菜の花畑を楽しみながら
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今度こそ本当にロンドンへの帰路についたのでした。
このバーフォード、ついでに立ち寄った割には見どころたっぷりの素敵な町でした。
後で確認してみたら、コッツウォルズでも人気トップクラスの町のひとつとのことでありました。
たいへん失礼いたしました。
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by miyabine | 2012-04-28 22:02

駆け足のコッツウォルズ② ブロードウェイ・タワー 2012-4-27

バイブリーの次に向かったのは、コッツウォルズのほぼ北の端にあるブロードウェイという町。
・・・といいつつ道を間違えて町に入り損ね、直接タワーにある丘に向かってしまいました。

丘を登りつめたあたりにあるタワーへの入り口を入っていくと、道の両側に牧草地が広がり、ここでも黒顔の羊さんたちが迎えてくれました。
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タワーを右手に見ながらそのまま少し進んで、南側の駐車場?らしき広場にクルマを停めました。
そこには小さなレストハウス?が一軒だけ。
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そしてこちらが本日二つ目のお目当て、ブロードウェイ・タワーです。
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町外れの丘の上に立つ高さ20m弱の小さなタワー。
雨に煙ってすっきりしませんが、なかなか絵になる風景じゃないでしょうか。
建てられたのは1798年頃なので200年以上の歴史はありますが、何の目的で建てられたかは分っていません。
英国にはそうした目的のわからない建物が多く残されていて、フォリーと呼ばれているそうです。

塔自体は正六角形4層の石造建築で、その正六角形の3つの角に円柱が添えられた美しい形をしています。
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晴れていればきれいな景色が遠くまで見渡せるのでしょうが、あいにくの雨。
ホテルで片づけたい仕事もあるし、早々に切り上げてロンドンに戻ることにしました。

オックスフォードに向かって緩やかな丘陵地を走る田舎道。
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雨の中でも十分に気持ち良いドライブを楽しむことができたのでした。
・・・楽チンな助手席だったので。
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by miyabine | 2012-04-27 21:11

駆け足のコッツウォルズ① バイブリー 2012-4-26

3日目は、予定していた訪問がキャンセルになったので、一日フリーになりました。
もともと仕事でも西に向かう予定だったので、思い切ってコッツウォルズへ連れて行ってもらうことにしました。
朝からしっかり雨降りですが、観光モード全開で出発しました。

ヒースローから西へM40を飛ばし、オックスフォードからA40をさらに西へ、最初に着いたのはウイリアム・モリスが「イギリスで一番美しい」と絶賛したと言われる村バイブリーです。

街道沿いにある駐車場の目の前には「バイブリー・トラウト・ファーム」が。
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車を降りた時にはまだ雨が降っていて、傘を差しながら撮った写真をよく見ると雨滴が写っていました。
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ほどなく雨も小降りになってきたので町を散策することに。
先ずは有名なスワンホテルを横目に見ながらコルン川を渡り、川沿いを南へ。
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これは宿泊用コテージのようですね。
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さらに少し進むと、川の西側にバイブリー一番の観光スポット「アーリントン・ロー」が見えてきます。
屋根が低く、蜂蜜色の石でできた切妻壁が特徴的ですね。
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そんなかわいらしい家並みを見ながら
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坂の上まで進んで振り返ると、ドイツ人観光客の団体さんがとても楽しそうに登ってくるところでした。
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もう一度川沿いに戻って、B&Bやカフェをみながら村役場の前まで進むと、
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道路わきにきれいな水仙が咲いていました。
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日本からすると、1か月ほど季節が遡った感じですね。

あまりゆっくりする時間もないので、この辺りで切り上げて駐車場へ戻ります。
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そしてふたたび降り出した雨の中を
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次の目的地に向かって走りだしたのでした。
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by miyabine | 2012-04-26 23:04

英国 ヒースローのビジネスホテル 2012-4-25

少しは出張シリーズらしく、泊まったホテルのリポートです。

前回は電車移動だったのでロンドン市内パディントン駅近くの古いホテルに宿泊しましたが、
今回はレンタカー移動にしたのでヒースロー空港近くのビジネスホテルに泊まりました。
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エントランスから入ったところです。
ロビーは通り抜けになっていて、突き当りはそのままホテル裏手の駐車場への出入り口になっています。
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3階建ての建物を二つ並べて、その間を大きな屋根とガラス窓でつなぎ、そこにできた大空間をそのままロビーにした感じです。

レセプションはおしゃれな独立カウンターになっています。
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その横には自動チェックイン機がたくさん置かれていて、クレジットカードで前払いすることができます。
表示に従って入力していくと、最後にカードキーと領収書が出てくるシステムです。
ちょうど我々が到着した時はカウンターが込み合っていたのですが並ずにチェックインできましたし、出発日の忙しい朝にもチェックアウトの手間が省けてたいへん便利でした。

部屋はごく普通のツインのシングルユース。
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前払いシステムなので、ミニバーもなければポンプ式の石鹸以外はアメニティーもゼロ。
だけど必要最低限なものは確保されていて十分に快適でした。
これで1泊80ポンドくらいでした。

1階(Gフロア)のロビースペースにはスポーツバーがあって、反対側の壁面にプロジェクターで映像が映し出されていました。
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その手前はカフェ。
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このコスタコーヒーというカフェはチェーン店らしく、車で走っているとあちこちで見かけました。

そしてレストラン。
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ホテルの近所にはレストランもパブもなく、3日間このホテルレストランで食事をしました。
もちろん不味くはないですけど、特に美味しいものもなかったような。
最後の夜に食べたフィッシュアンドチップスが一番おいしかったです。
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ただ、ビールはドイツのほうが絶対に美味しいですね!
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by miyabine | 2012-04-25 23:12

英国 ケント州の田舎町で 2012-4-24

カンタベリーからの帰り道、とある田舎町に寄り道しました。

実は今回、友人から「英国に行くなら〇〇というスーパーに寄って、△△という紅茶を買ってこい」というミッションを授かってきたのでした。
そこでロンドンへ向かう前に、カーナビに「このスーパー知っとるか?」と聞いたら「任しとけ!」というので、ナビの言うがままに、雨降る田舎道をグルグルと走りまわったのでした。

ようやくたどり着いたのがKent州のTenterdenという田舎町にあるWaitroseという大手スーパーでした。
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そしてお目当ての紅茶がこちら、TWINNINGSのLady GREY(右)です。
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これは我が家にも購入した分で、定番のEnglish BREAKFAST(左)も買いました。
我が家にある唯一の"Made in England" MINTONのティーカップをひっぱり出して小道具にしてみました。
箱書きによると、Lady GREYはええ香りのするどえらい美人さんやったそうで、その美人をしのんで名づけた紅茶やそうです。
座って噂話でもしながら飲んでくれんさいとか、シトラスの香りが日向に連れてってくれますわ、とか書いてありました。(・・・と思います)
たしかに柑橘系?のいい香りがして、とても美味しかったです。

さて、その後雨も上がり、いよいよLondonへ向かうことにしたのですが、その帰り道でちょっとした事件が起こったのでした。
やはりナビの言うまま、どこともわからない田舎道を走っていると、なんと突然目の前に風車!が現れたのです。
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止まれ止まれ、写真写真・・・と道端に緊急停止してもらい、車から降りようとすると、
足元に何かちっちゃい生き物が。
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なんと、手のひらサイズのとても可愛いウサギでした。
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どうやら、突然現れた巨大なクルマにびっくりして、動けなくなってしまったようです。
タイヤとの間隔はこんな感じ。
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芝に踏み入れずに止まったのが幸いして、ぎりぎりセーフだったようです。
危ないところでした。
しばらくしたらおもむろに動き出して、近くの巣穴に逃げ込んでいきました。
「ああ、何事もなくて良かった」と一同胸をなでおろしたのでした。

近くでは、羊の親子が
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「あんたら何やってんの?」って感じで見てました。

しかし、英国に風車があるとはつゆ知らず。
期せずして現れた美しい光景に、改めて見とれたおじさんたちなのでした。
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by miyabine | 2012-04-24 22:31

世界遺産 カンタベリー大聖堂 2012-4-23

出張報告第2弾・・・とか言いつつ、仕事は2日目のお昼で終了。あとは観光モード突入です。
今回はレンタカーでの移動で、出張先がロンドンから東に50kmほどのところだったので、午後はカンタベリーまでもう少し足を延ばしてもらいました。

カンタベリーに着く頃には朝から降り続いた雨も小降りになって、駐車場の脇には雨滴のついたきれいな花が迎えてくれました。
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古い建物が並ぶ街並みを大聖堂に向かって進むと
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門前の広場に着きます。
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クライストチャーチ門(16世紀)で9ポンドちょっとの入場料を払って境内に進むと
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目の前に壮大な大聖堂が、西側のゴシック様式部分の南面を見せてくれます。
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カンタベリー大聖堂はイギリス国教会総本山のひとつで、聖アウグスティヌスがキリスト教を布教した6~7世紀頃に修道院として建設されました。
現在の建物は11~12世紀にロマネスク様式で再建された東側部分と、14~15世紀にゴシック様式で増築された西側部分で構成されています。

入り口から中に入ると、西面の高い窓に作られたステンドグラスが目に入ります。
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他にも、長い回廊に沿っていくつものステンドグラスが設けられていました。
そして「垂直様式」とよばれる、杉林のような柱で垂直性を極端に強調した身廊内部の大空間。
とにかく巨大な空間に圧倒されます。
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突き当りのように見える部分はまだ建物の中央部分で、建物の東側(ロマネスク様式)と西側(ゴシック様式)をつないでいます。
その中央部分の、とにかく無駄に高い天井。
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中央部分を抜けた先には聖歌隊席と、その奥に東の礼拝堂が。
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この東側部分では修復作業が行われているようで、ステンドグラスも新しいものに感じました。
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礼拝堂の周囲の回廊には聖職者のお墓がたくさんありました。
これもその一つ、ステンドグラス越しの光を浴びて横たわる聖職者のお墓です。
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この東側の建物には地下聖堂があり、その入り口部分にトマス・ベケットの殉職モニュメントがあります。
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12世紀、教会の独立性を求めて国王ヘンリー2世と対立した大司教ベケットが、この場所で国王配下の騎士に暗殺されたのです。
ベケットは殉職者として聖人になり、この地が巡礼の聖地になったそうです。
そして、地下にも礼拝所と回廊が。
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ロマネスク様式の部分は改修工事が行われていたので外観写真はありませんが、そのさらに東側にはこんな廃墟も残されていました。
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ふたたび大聖堂正面に戻ると、少し青空が覗いていました。
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で、駐車場に戻る途中また雨が降り出して、帰り道は再び土砂降りになったのでした。
まさに「くもり時々雨、ところにより土砂降り、その後一時晴れ」などといわれる、英国特有のお天気でありました。
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by miyabine | 2012-04-23 23:46

英国出張報告 2012-4-22

出張報告シリーズ第1弾です。

先ずは、往きのフライトから。
今回の機材は、スターアライアンスマークのルフトハンザでした。
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いつもは通路側の席を確保するのですが、今回はスケジュールがなかなか確定せずチケット手配が遅れたため、予約できたのは中央4人掛けの内側の席でした。
前日のオンラインチェックインでも変更できず、12時間以上の辛いフライトを覚悟していましたが、バゲージドロップでもう一度確認したらエマージェンシー席の窓側が1席だけ空いているとのこと。
即変更をお願いして、足元余裕の快適なフライトになりました。

往き便はセントレアを午前10時過ぎに出発して西に向かうので、フライト中はずーっと昼間です。
出発後1時間も経つと極東シベリアの上空で、眼下には凍りついた大河と大地が延々と続きます。
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往き便は偏西風を避けつつ北寄りのほぼ最短距離コースを飛びます。
5~6時間後には北極圏上空に。
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一面真っ白ですが雲海ではありません。
どこまでも続く雪と氷の世界です。

さらにしばらく飛行すると、ウラル山脈北方のカラ海・バレンツ海に出ます。
その向こうは北極海。まさにホッキョクグマの世界ですね。
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一面の海氷。
高度1万mから見てこれですから、超巨大です。
これまでこの辺りでは雲海の上を飛ぶことが多く、この景色は初めて見ました。

そして12時間後の現地午後、日本では良い子の寝る時間に欧州到着。
ぜんぜんおしゃれじゃないフランクフルト空港で、眠い目をこすりながら乗継便を待ちます。
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出発フロアのギョエテ・バーでは皆さんが時間をつぶしてました。
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そしてフランクフルトからさらに2時間弱のフライトで、やっとのことでヒースローに到着です。
パスポートコントロールで色々と細かいことを聞かれて、やれやれと空港の外に出ると、
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長~い一日がようやく暮れようとしていました。
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by miyabine | 2012-04-22 10:58

記念日#28 2012-4-21

28回目の記念日。
今年は、タイ料理を食べました。

名鉄豊田市駅前にあるSUKHONTHA(スコンター)豊田さん。
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けして高級ではないけれど、きれいで落ち着いた雰囲気の店内。
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飲み物はいつものシンハビール。
そして、きれいに盛り付けされたオードブル。
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今日一番のヒットでした。ソフトシェルクラブのカレー風味。
絶品でした。
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メニューに無かったりするけど、お願いすれば作ってくれるトムヤンクンラーメン。
控えめの辛さとバランスの良い酸味でとても美味です。
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その他にもあれやこれや・・・たらふく食べて休憩していたらフルーツをサービスしてくれました。
調理スタッフもウェイトレスさんも、親しみやすくて好きなお店です。
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by miyabine | 2012-04-21 23:33


夫婦であちこち徘徊します。そこで見つけた「きれい、可愛い、面白い」を気の向くままに綴ります。


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