<   2012年 02月 ( 22 )   > この月の画像一覧

ちょっとさみしい梅まつり 2012-2-29

日曜日から、近くの公園で恒例の「梅まつり」が始まってます。
今日は少し早く帰ってこられたので、ちょこっと様子を見に行ってきました。

陽当たりの良い道路沿いには、早咲きのカンコウバイが咲いていました。
e0251895_18515438.jpg

だけどその他は、ほとんどこんな状態で
e0251895_18523297.jpg

やはり今年の寒さで開花が遅れているようです。
ちょっとさみしい梅まつりになっていました。

とはいえ今日は少し暖かかったせいか「タマボタン」という株が、かわいらしい白い花を咲かせていました。
e0251895_18543598.jpg

明日からも数日暖かいみたいなので、一斉に開花してくれるかもしれないですね。
今週末のイベントに間に合うといいのですが。
[PR]
by miyabine | 2012-02-29 18:59 | Comments(2)

通勤電車とつり革と 2012-02-28

リニア鉄道館の展示は、鉄道車両がメインです。・・・当然ですが。
今日は「通勤電車」をテーマに紹介してみようと思います。

まずは、クハ111形式電車のつり革から。
e0251895_2273957.jpg

東海道本線の通勤車両として活躍したもので、グリーンとオレンジの車体がおなじみですね。
e0251895_228534.jpg

次いで、クモハ12形式電車。
e0251895_22111239.jpg

天井の扇風機、網棚ときれいに並んだつり革が懐かしい感じです。
1両だけでも運行できるように車体の両端に運転台があって、晩年は飯田線で活躍したそうです。

次の車両が今回一番のお気に入り、モハ52形式電車です。
戦前に京阪神間の急行電車として活躍したもので、対面のボックスシートがまた懐かしいですね。
e0251895_22173932.jpg

窓の金具もええ感じですし。
e0251895_22433612.jpg

アーチ型の天井に一列に並んだ丸い照明も、とてもおされです。
e0251895_2220582.jpg

流線形の車体が特徴的で「流電」と呼ばれたそうです。
e0251895_2223914.jpg

こちらも晩年は飯田線で活躍しました。

次は、現存する唯一の木造電車、モハ1形式電車。
e0251895_22244156.jpg

京浜線、中央線などで活躍した標準的通勤電車とのこと。
外観は地味ですが、車内はとてもきれいで明るく気持ちよさそうな電車です。
e0251895_222738.jpg


最後に、通勤車両でも電車でもないですが紹介します。
キハ82形式気動車。
高い信頼性と優れた居住性を誇り、全国に特急列車の運転網を形成したそうです。
e0251895_22372544.jpg

そしてこの展示車両は、名古屋からわが故郷に向けて走った「特急ひだ」なのでした。
ああ、懐かしい。
[PR]
by miyabine | 2012-02-28 22:47 | Comments(2)

ジオラマ鉄道館 2012-2-26

名古屋金城埠頭のリニア鉄道館には、たくさんの車両展示のほかにも様々な資料やシミュレータ、そして東京から大阪までを舞台にした鉄道ジオラマが展示されています。
下の写真は、名古屋駅を出発する300系新幹線です。
e0251895_21573765.jpg

うまく写っていませんが、先頭にはしっかり「ありがとう300」のペイントがありました。

ここのジオラマでは電車のほかに、東海道沿線の風景やエピソードが実に見事にそしてユーモラスに再現されています。
例えば、新春恒例の箱根駅伝。
e0251895_2262469.jpg

足柄山の金太郎さん。
e0251895_2265487.jpg

名古屋城には、金鯱を狙って大凧に乗った柿木金助の姿も。
e0251895_228858.jpg

たぶん関係のない、こんな人たち。
e0251895_2293016.jpg

そして、長島温泉のホワイトサイクロンと名駅のタワービルといった、実際にはありえない風景も。
e0251895_22113770.jpg

他にもいろいろ盛りだくさんなので、探してみると楽しいと思います。

最後は、車両展示室の様子をジオラマ風にレタッチしてみました。
e0251895_22132625.jpg

[PR]
by miyabine | 2012-02-26 22:20 | Comments(4)

ちっちゃな蒸気機関車 2012-2-25

ふと思い立って、金城埠頭にあるリニア鉄道館へ遊びに行ってきました。

リニア車両や歴代の新幹線車両、懐かしい在来線車両がたくさん展示されていましたが、まず目についたのが屋外展示されていたこの車両。
ケ90形式蒸気機関車。
e0251895_1141474.jpg

大正時代、東濃鉄道(現愛知環状鉄道)で活躍した蒸気機関車です。
狭軌(762mm)の軽便鉄道で、インドのダージリン・ヒマラヤ鉄道のトイトレインを彷彿とさせる、かわいらしい姿をしています。
この車両、蒸気機関のしくみを理解するためのカットモデルになっていました。
e0251895_1194073.jpg

[PR]
by miyabine | 2012-02-26 01:20 | Comments(4)

ミュンヘン 朝日が4つ 2012-2-24

ちょっと思いついて、タイトルいじってみました。
---------------------------------------------
昨日、帰国しました。

3泊5日の強行軍では時差ボケする暇もなく、最終日もきちんと夜中の2時に目が覚めて。
レポートを書いたり横になったり、メールチェックをしたり横になったり。
そうこうするうちに外が明るくなってきました。
宿泊した部屋が東向きだったので、コーヒーなぞを飲みながら
空港の管制塔ごしに夜明けの空を眺めることができました。
e0251895_23312093.jpg

この日のミュンヘンには朝日がたくさん。
・・・なわけはなく、2重窓のおかげでこんな写真が撮れたのでした。

最終日は仕事がないので、少しゆっくり朝食を摂って空港に向かいました。
空港には今回もお世話になったレンタカー会社のディスプレイが。
ちょっと意図不明ですが、かっこ良かったので1枚。
e0251895_2335811.jpg

まずは、ミュンヘンからフランクフルトへ。
この日も快晴で、眼下には凍りついた世界が広がっていました。
e0251895_2338494.jpg

白いところは畑や町。白くないところは森ですね。

フランクフルトでトランジット。
この日の名古屋行はB23ゲートでした。
このゲート、ヒコーキが待合室のすぐ目の前に、真っ直ぐこっち向いて停まります。
窓に自分の姿を映しこんで撮ってみましたが、これで距離感つかめるでしょうか。
e0251895_23432789.jpg

定刻通りに出発し、離陸後の機内食をいただいたとたんに睡魔に襲われました。
途中何度か目が覚めましたがほぼ爆睡状態で、気が付いたら朝食の時間でした。
この日の帰国フライトはバイカル湖あたりから少し南に進路をとって中国上空を通過したようです。
日本時間の7時20分、黄海上空で日の出を迎えました。
e0251895_23501372.jpg

その後もとても順調で、9時過ぎにセントレアに到着し9時半にはバスに乗り込むという早業でした。
e0251895_23522122.jpg

それにしても、この1か月で3回の出入国。
くたびれた体が、ほんとにくたびれているのをしみじみと実感するのでありました。
[PR]
by miyabine | 2012-02-25 00:01 | Comments(0)

クラクフからミュンヘン 2012-2-22

昨日は、ポーランドのクラクフからドイツのミュンヘンへ飛んで、さらにクルマで2時間してからお客さんと打合せという、けっこうハードな一日でした。

ポーランドの早朝、気温はマイナス15℃。
寒さに凍えながらホテルを出ると、東の空にちょうど朝日が上るのをを拝むことができました。
e0251895_1158242.jpg

今日はきっといいことが…とか言いながら空港へ向かうと、
何のことはない、予定のフライトが1時間以上遅れるとのこと。
e0251895_11573295.jpg

いきなり出鼻をくじかれてしまいましたが、仕方がないのでロビーの様子を撮影したりしてすごしました。
e0251895_11592679.jpg

待つことしばし、到着した飛行機に搭乗すると、機材の故障で機体を変更したので遅れたとのアナウンス。
機体はボンバルディアCRJ-700。
隣の席のでかい兄ちゃんは、離陸前に胸の前で十字を切ってました。
なんだか不安な出だしですが、とりあえずは空いてる機材があって良かったです。

この日はすばらしい好天に恵まれて、窓から一面の雪景色を眺めながらのフライトになりました。
ミュンヘンに近づくと、雲海のはるか遠くにオーストリアアルプスを望むこともできました。
e0251895_1293021.jpg

ミュンヘン空港に到着すると、満席の乗客たちはほとんど乗り継ぎゲートに向かって行って、ここで降りたのは3人だけでした。
広~いターンテーブルを独占です。
e0251895_12122564.jpg

遅れを取り戻すべく昼食抜きと決め、レンタカーでアウトバーンを飛ばします。
日本では経験できないスピード。
ついつい証拠写真など。
e0251895_12151231.jpg

ミュンヘンはポーランドより少し暖かいような気がしましたが、やはり寒いです。
途中、道路わきの畑や牧草地では、日光に暖められた地面から水蒸気が立ち上ってすぐに凍りつき、あたりの木々は真っ白な樹氷になっていました。
e0251895_12182647.jpg

少し山間に行くと雪もたくさん積もっていました。
e0251895_1220949.jpg

そんなこんなで長い一日を終え、最後はやっぱりホテルのレストランで美味しいビールと料理をいただいたのでした。
e0251895_12214215.jpg

さて今日はまた、長~いフライトで帰国です。
[PR]
by miyabine | 2012-02-22 12:25 | Comments(6)

ポーランド 世界遺産の街クラクフ 2012-2-21

昨日朝お客さんへ向かうついでに、1時間ほどクラクフの市内観光をすることができました。
クラクフは、17世紀までポーランド王国の首都だったという、ポーランドで最も歴史ある都市のひとつです。

クルマで旧市街へ向かうと、狭い道路をトラムが行き交っていたりして
e0251895_1425923.jpg

いかにも東欧の古い街という感じがします。
パーキングにクルマを置いて先ず向かったのがヴァヴェル城。
e0251895_1451711.jpg

城内に入ってすぐのところに、2005年に亡くなられた、クラクフ出身のローマ教皇ヨハネ・パウロ2世の像が立っていました。
e0251895_1471487.jpg

お城から中央広場に向かって街を歩くと、途中こんな看板があったりします。
e0251895_1483917.jpg

これは、織物取引所の裏側から広場の方向を眺めたところです。
e0251895_1414387.jpg

e0251895_14155694.jpg

シーズン中は観光客でいっぱいなのでしょうが、この季節は人もまばらです。
融け残った雪と、前日まで降った雨でぬれた広場は、朝の冷え込みで凍ってとてもよく滑ります。
仕事用の革靴を汚しながらヨチヨチと歩き回りました。
とはいえ、広場にはハトに餌をやる家族連れがいたり
e0251895_14242544.jpg

土産物の屋台も出てて、家族連れが品定めをしたりしていました。
e0251895_14201645.jpg


さて、今日はこれからミュンヘンへ移動ですが、出発が早くてホテルの朝食にありつくことができません。
昨日スーパーで仕入れたパンと野菜ジュースで腹ごしらえをして出発です。
e0251895_1422050.jpg

[PR]
by miyabine | 2012-02-21 14:26 | Comments(8)

ポーランドの朝 2012-2-20

長~い移動の末、昨夜ポーランド入りしました。

まずは、セントレアの朝からのスタートでした。
e0251895_14474241.jpg

発着便の数が落ち込んで、一時はずいぶん寂しい空港になっていましたが
少しずつ回復してきているようで、カラフルな尾翼たちが並んでいました。

12時間強のフライトを経てフランクフルトでトランジット
e0251895_14502563.jpg

そして、とっぷり日も暮れた頃にようやくクラクフの空港に到着しました。

まずは両替
e0251895_14523466.jpg

ポーランドの通貨はユーロではなく、自国通貨のズウォティ(zloty=zl.)です。
空港でのレートは1zl.=37.7円でした。
物価もさっぱりわからないので、とりあえず夕食+アルファを見込んで3000円分両替してみました。

到着した昨夜は、20時間以上の移動の疲れで早々とダウン。
当然、夜中の2時頃には目が覚めてしまい、あとは寝たり起きたり。
…で、午前6時半のホテル中庭です。
e0251895_1459216.jpg

寒いことは寒いですがびっくりするほどではなく、高山と同じくらいかな。
欧州は先週まで大寒波で大変だったらしく、気温も-15℃とか行ってたそうなので少しラッキーですね。
さて、そろそろ着替えて朝食に行きます。
[PR]
by miyabine | 2012-02-20 15:06 | Comments(2)

足助 中馬のおまけ 2012-2-18

先週、「中馬のおひなさん」を撮影に行った時のおまけ写真です。

おひな様を展示している一軒のお店?で、古い看板を見つけました。
e0251895_22164660.jpg

内容が気になったので調べてみました。

「蝙蝠印石油」は、日本石油の商品名だったらしいです。
1888年(120年前!)の創業時、創業記念式典に一羽のコウモリが舞い込んだことから「コウモリ」マークを商標として製品販売したそうです。
当時コウモリは、「蝠」の字が「福」に通じるため福を呼ぶ縁起物とされていたとか。
へえ~~、へえ~~、へえ~~・・・でした。

となりの「スタンダード・ヴアキユーム石油會社」は、なかなかややこしくてわかりにくいのですが、
簡単に言うとエクソン・モービルの前身のようです。
スタンダードはニュージャージーとニューヨークに分かれていたりもしたとか。
こちらの看板には「紐育」の文字もありました。
e0251895_22274473.jpg

他に、こんな看板もありました。
e0251895_22303952.jpg

明らかに「戦前」のものですよね。

足助の町には古いものがたくさん残っていて、
薬局の前にはこの人がまだ現役で頑張ってました。
e0251895_2232747.jpg

子供の頃、学校帰りによくたたいてた(ごめんなさい)のを思い出しました。

最後に、道路わきの小さな灯篭にこんな人形もいたりして
e0251895_2235944.jpg

遊び心あふれる町なのでありました。

明日からまた、3泊5日で欧州へ出張です。
行き先はポーランドとドイツ。・・・今度は寒そう。
数日更新が滞るかもしれません。
[PR]
by miyabine | 2012-02-18 22:41 | Comments(2)

パラオ 贅沢な遊覧飛行 2012-2-17

セントレアからパラオへは直行の定期便がありません。
成田経由とかグァム乗継とかもあるけど、待ち時間が長いので使う気になれず、
いつもJALチャーター便のツアーを利用しています。
e0251895_23057.jpg

このチャーター便、なぜかいつも深夜便で海も島も見えないし
空港さえもどんなところかよくわからずに利用していました。
しかし今回は昼間の便だったので、きれいな空を見ながら快適なフライトでした。
e0251895_23185254.jpg

到着直前には、雲の下にほんの少しだけきれいなサンゴ礁の海を見ることができました。
e0251895_2373075.jpg

この後もう少し海の景色が見えてましたが、着陸態勢に入ったため撮影はできませんでした。
到着した空港はとても小さく、建物もこじんまりとしていました。
e0251895_23172783.jpg

青い旗はパラオの国旗です。
サンゴ礁の海と満月をモチーフに、平和と静寂そして海の豊かさを表しているそうです。

そして、帰国便もお昼すぎの出発。
その垂直尾翼には、あの懐かしい鶴のマークが。
e0251895_2319127.jpg

帰りはまっすぐ北に向かって飛び立つものと思っていたら、
機長からのアナウンスでなんと遊覧飛行をしてくれるとのこと。
発着便の少ないパラオで、チャーター便だからできることなんでしょうね。
離陸後ある程度上昇して水平飛行に入ってから、コロール州あたりをぐるっと一周旋回してくれました。
e0251895_2323239.jpg

大型旅客機での遊覧飛行、なんと贅沢な!
時間にして20分間くらいでしょうか、パラオの海とロックアイランドが色んな表情を見せてくれました。
e0251895_23245138.jpg

そして最後は、北部の長~いリーフを眺めながらパラオをあとにしたのでした。
e0251895_23262751.jpg

旅の終わりに思わぬプレゼントで、大いに感激しました。

搭乗した時には気付かなかったのですが、機内にもこんな心遣いが。
e0251895_23281842.jpg

乗務員さんにお願いして、記念写真も撮らせてもらいました。
(お顔はトリミングしました)
e0251895_23293496.jpg

岐阜県出身のSさん、愛知県出身のNさん、お世話になりました。
ありがとうございました。
[PR]
by miyabine | 2012-02-17 23:35 | Comments(10)


夫婦であちこち徘徊します。そこで見つけた「きれい、可愛い、面白い」を気の向くままに綴ります。


by miyabine

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
未分類

以前の記事

2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月

フォロー中のブログ

sudigital af...
季節を感じて
おパリな生活
パリときどきバブー  f...
R&M
ASTY 'S * c...
ばーさんがじーさんに作る食卓
With Art
ぽろろんぱーぶろぐ
one day
治華な那覇暮らし
Black Face S...
アムゼルくんの世界 Di...
Fragment
日記のような写真を
楽しいかも?
ブクブクな日々
Silver Oblivion
猫とカメラと美味しいもの...
** shympathy **
All Japan Mi...
One Two Three
what she was...
シマロンとクロラ -兄弟...
るるた's weblog
photo room #41
Be my love
kazuの視点
ffanの写真日記
Film&Gasoline
My Palpitation
asty's Photolog
HAPPY to ...
石垣島ダイビングセンター...
青猫珈琲店
Soul Eyes
アムゼルの個人的撮影生活...

外部リンク

最新のコメント

おお~、こちらのブログの..
by 皐月の樹 at 22:31
> aitoyuuki3..
by miyabine at 22:54
一年の締めくくりを伊勢神..
by aitoyuuki32 at 22:14
> ffan940さん ..
by miyabine at 21:05
> 皐月の樹さん 久し..
by miyabine at 21:03
一年の締めくくりに伊勢参..
by ffan940 at 17:42
やはり年末年始のこの時期..
by 皐月の樹 at 17:27
> 皐月の樹さん セイ..
by miyabine at 13:32
あ・・・お台場でしたね^..
by 皐月の樹 at 21:02
> 皐月の樹さん 東京..
by miyabine at 18:22

タグ

(275)
(217)
(214)
(117)
(107)
(71)
(66)
(64)
(55)
(13)
(1)
(1)

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

旅行・お出かけ
自然・生物

画像一覧